ABOUT US
クラブ紹介・沿革
1970年創立。豊田で事業を営む経営者・専門職が集い、地域と世界のための奉仕活動を続けています。
豊田ロータリークラブの子クラブとして、1970年に誕生しました。
理事役員会のもと、すべての会員がいずれかの委員会に所属し、五大奉仕部門の活動に取り組んでいます。
| 名称 | 豊田西ロータリークラブ(Toyota West Rotary Club) |
| 創立 | 1970年(昭和45年)9月1日 国際ロータリー認証 |
| 所属 | 国際ロータリー第2760地区 西三河中分区 |
| スポンサー | 豊田ロータリークラブ |
| 会員数 | 105名(2026年8月20日現在) |
| 例会 | 毎週月曜日 12:30〜13:30 名鉄トヨタホテル |
| 事務局 | 〒471-0027 愛知県豊田市喜多町1丁目140番地 名鉄トヨタホテル6F TEL 0565-33-1717 / FAX 0565-33-6331 |
HISTORY
沿革
- 1920年(大正9年)東京ロータリークラブが世界855番目のクラブとして日本で初めて発足。以後、愛知県では名古屋RC、豊橋RC、岡崎RC、豊田RCの順に設立される。
- 1970年(昭和45年)4月豊田RCの創立10周年を記念し、子クラブとして豊田西RCの設立が決まる。特別代表に渡辺末次郎氏、ガバナーエイドに寺田勝一氏が指名され、キーメンバー柏木正雄、石川嘉重、大竹千明、成瀬竜二、大矢興司の5氏が発起人として設立準備に尽力。
- 1970年8月24日豊田RCをスポンサーとして仮クラブを結成。
- 1970年9月1日国際ロータリーの認証を受け、豊田西ロータリークラブが正式に発足。
- 2026年豊田西ロータリークラブ旗 第45回豊田軟式少年野球新人戦を開催。
AVENUES OF SERVICE
五大奉仕部門
ロータリーの目的に基づき、ロータリークラブの会員は五つの分野において重点的に奉仕活動をしています。
クラブ奉仕
ロータリークラブ内の運営管理、会員同士の親睦の為に出席、会報、親睦活動、会員増強の委員会で活動が行われています。
職業奉仕
ロータリークラブの会員が所属している職業上の責務を遂行することで社会に貢献・奉仕すること。また、同時にロータリークラブの会員でない人にも「奉仕の心」を広める活動を行うことです。
社会奉仕
ロータリークラブの会員が個人として、または他の団体と協力して地域社会に対して思いやりや援助の気持ちを形に表す活動です。環境問題への取り組みや、社会的弱者に対する支援活動なども行われています。
国際奉仕
ロータリークラブの会員が、国際理解、親善、平和を推進する為に行っている国際的奉仕活動です。米山記念奨学生への奨学金の援助、青少年交換学生・ロータリー財団奨学生への援助、ポリオ・プラスをはじめとする各プロジェクトの支援等が主たる活動です。
青少年奉仕
青少年や若い世代の人たちが、リーダーシップを養う研修、地域や海外での奉仕活動、交換プログラムなどを通じて豊かな経験を積み、成長できるよう支援する活動です。当クラブでは「豊田西ロータリークラブ旗 豊田軟式少年野球大会」の支援なども行っています。
CLUBS
同好会
例会以外にも、趣味を通じて会員同士の交流を深めています。ご興味のある方は、ぜひご入会ください。
- 野球同好会
- ゴルフ同好会
- 旅行同好会
- 西雀会